アポカリプス

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アポカリプス - Apocalypse

  • 解説:機動力とひきかえに威力を追求した武具で、黙示戦争で使用された記憶が残っています。
    • 鍛えていけば攻撃力は申し分ない数値となるが、ATB速度−40%のデメリットはやはり強烈過ぎる。
      いくら攻撃力が上がってもATBゲージが遅くなるのは攻撃力の減退と同義なので、この武器のメリットはほとんど無い。
    • 素材レベルが低く必要経験値が少ないので、Lv.★にするのは容易い。
  • 入手方法
  • 装備アビリティ強力だがATB低下
  • 連鎖アビリティHPドレイン攻撃
  • チェンジアイテム:トラペゾヘドロン
  • チェンジ後:オメガウェポンLv.33
  • 必要合計EXP:(61-13-1×(2308+(2308+116×(61-13-2)))÷2) - 652 = 233220
  • 低コスト改造例
    • 透明ゼリー×24→超小型融合炉×2

性能・レベル表 この見出しを編集

LvEXP物理魔法解体
142308128128???
152424134134???
16???
17???
18???
19???
20???
21???
22???
23???
24???
25???
26???
27???
28???
29???
30???
31???
32???
33???
34???
35???
36???
37???
38???
39???
40???
41???
42???
43???
44???
45???
46???
47???
48???
49???
50???
51???
52???
53???
54???
55???
56???
57???
58???
59???
60???
410410イリジウムプラグ×18 / 針ニッケル鉱×2 / オーガニクス

名前の由来・雑記 この見出しを編集

Wikipediaからの引用。

黙示(もくし、'Aπ�・κ�・λυψι�・、apocalypsis、アポカリプス)は、初期のユダヤ教およびキリスト教において、
神が選ばれた預言者に与えたとする「秘密の暴露」、またそれを記録したもの。黙示を記録した書を黙示文学(もくしぶんがく)という。
黙示文学はユダヤ教・キリスト教・イスラム教の伝統において極めて重要であり、
死者の復活、最後の審判、天国と地獄などの教義は黙示文学のなかで与えられている。

 

日本語としての黙示は新約聖書の一書『ヨハネの黙示録』に与えられた語からきている。
これはギリシア語では ἀπ�・κ�・λυψι�・, apokalupsis といい、「覆いをはずすこと」を意味している。
黙示文学は元来ギリシア語を話すユダヤ人に向けて書かれたものだったようであるが、キリスト教徒にも用いられるようになり、さらに発展していった。

 

最終更新 2009年12月19日 (土) 22:18

 
  • FFシリーズでも少しだが登場している武器であり、FF6のGBA版やFF11が挙げられる。
    FF6のアポカリプスは大剣となっているが、FF11では両手鎌に属している。
    • ちなみにFF11はサービス開始から7年経過している(2010年1月現在)が、アポカリプスは未だに最強の両手鎌*1として君臨している。

情報提供 この見出しを編集

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*1 多数の武器種があるので一概には言えないが、ゲーム上最高の性能との声もある。